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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ミチムラ式漢字カード｜オンラインショップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.kanji.cloud/" /><modified>2026-04-24T12:40:10+09:00</modified><entry><title>ミチムラ式部品カード一覧表｜ポスターA2サイズ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.kanji.cloud/?pid=189084094" /><id>https://shop.kanji.cloud/?pid=189084094</id><issued>2025-10-23T20:18:49+09:00</issued><modified>2026-04-24T02:04:42Z</modified><created>2025-10-23T11:18:49Z</created><summary>ミチムラ式漢字カードに付属する各学年の部品カードを一覧にしたA2サイズのポスターです。
※ ポスターは両面印刷の四つ折りのA４サイズでお届けいたします。折り目がつくことをご了承ください。

両面１枚の表と裏に「学年別｜基本漢字と部品の一覧表」と「ミチムラ式...</summary><author><name>ミチムラ式漢字カード｜オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ミチムラ式漢字カードに付属する各学年の部品カードを一覧にしたA2サイズのポスターです。
※ ポスターは<medium>両面印刷の</medium>四つ折りのA４サイズでお届けいたします。<medium>折り目</medium>がつくことをご了承ください。

両面１枚の表と裏に「学年別｜基本漢字と部品の一覧表」と「ミチムラ式部品カード一覧表」が印刷されています。
サイズ：A2版 横420mm × 縦594mm

ミチムラ式漢字学習法のアプローチの１つが１&#12316;３年生の基本漢字と部品を覚えることです。なぜなら、低学年の基本漢字と部品は多くの漢字にたくさん使われているので、4年生以上の高学年そして中学校で習う漢字がラクに覚えられるようになるからです。

<a href="https://kanji.cloud/howtostudy/booklet-explanation-10/" target="_blank"><span style="color:#0033CC"><span style="font-size:medium;"><u>ミチムラ式で取り組めば４年生以降の漢字がラクに覚えられる</u></span></span></a>

また、部品の名前をおぼえるとよく似たカタチを言葉で区別できるようになります。すると、多くの子が迷う、まちがえやすい細かい部分も言葉でハッキリ覚えられるので、よく似たカタチも漢字や同音漢字との使い分けも意識できるようになります。

<a href="https://kanji.cloud/studymethod/buhin-no-imi/" target="_blank"><span style="color:#0033CC"><span style="font-size:medium;"><u>部品（パーツ）の意味を知ると漢字が覚えやすくなる</u></span></span></a>

学年別基本漢字と部品の一覧表の下段に、１&#12316;３年生の基本漢字と部品をおぼえると4年生以上の漢字がほとんど書けてしまうことを視覚的に訴える表を付けています。これだけ覚えたら（書けるようになると）「みんな苦労している4年生以上の漢字も覚えやすくなるよ」と子どもたちに説明すると「できる気がする！」とやる気になってくれる高学年の児童が多いです。

いつでも部品の名前を確認できるように、教室や勉強机の横に掲示していおくといいかもしれません。家庭ならトイレに貼ったり、スペースに余裕があるなら２枚用意して表と裏を１枚ずつ貼ったりするのもよさそうです。

2,500円未満のご注文は215円の送料がかかるので漢字カードなどと一緒にご注文いただくのがオススメですが、ポスターの一覧表はPDFデータをご用意しています。ミチムラ式漢字学習法の教材案内PDFをダウンロードいただくと、そのなかに一覧表のPDFが含まれているので、A２サイズは大きすぎる！　家庭用プリンターまたはコンビニプリントを使って自分で印刷するよ！　という方は、下記リンク先からミチムラ式漢字学習法の商品案内PDFをダウンロードしてご利用ください。

<a href="https://kanji.cloud/studymethod/productinfo2025/"><span style="color:#0033CC"><span style="font-size:medium;"><u>ミチムラ式漢字学習法の教材ご案内（PDFファイルDL可）リンク</u></span></span></a><span style="color:#FF0000" />

<div class="youtube">
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/YPqJlXsERVw?si=xUjWhmquViT387_b" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
</div>]]></content></entry><entry><title>６年生｜ミチムラ式漢字カード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.kanji.cloud/?pid=179505867" /><id>https://shop.kanji.cloud/?pid=179505867</id><issued>2024-02-15T09:12:00+09:00</issued><modified>2026-04-22T04:12:23Z</modified><created>2024-02-15T00:12:00Z</created><summary>小学校６年生で習う漢字（191字）の読み書きをとなえて覚えるカード型の学習教材です。

何度も書かずに漢字の書き方をマスターしよう
ミチムラ式では漢字の書き方を一画ずつの書き順で示していません。なぜなら、５年生までに習った漢字や部品を使って書き方を示して...</summary><author><name>ミチムラ式漢字カード｜オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小学校６年生で習う漢字（191字）の読み書きをとなえて覚えるカード型の学習教材です。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/pa2lw6W6pceltqWkpfM.jpg?cmsp_timestamp=20250904233844" alt="第19回キッズデザイン賞受賞">
<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">何度も書かずに漢字の書き方をマスターしよう</span></span></strong>
ミチムラ式では漢字の書き方を一画ずつの書き順で示していません。なぜなら、５年生までに習った漢字や部品を使って書き方を示しているので、一画ずつの書き順を追うのが苦手な子たちも書き方（部品の組み合わせ方）を唱えてインプットしたら、書き順もバッチリ、あっという間に書けるようになるからです。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7bHr8C4vfGkrQ.jpg?cmsp_timestamp=20241119170819" alt="何度も書かずに漢字の書き方をマスターしよう">
５年生までに習って書けない部分や忘れてしまった部分があったら、その部分だけを書けるように練習すればOK。書き順どおりに一画ずつ、漢字ドリルのようにお手本を見ながら何度も繰り返し書く作業は必要ないので、書くことに費やすエネルギーを大幅に省けて時短で取り組めます。

<strong>カードの書き方を確認してから書き始めるメリット</strong>
・自然と書き順を意識して書けるようになる
・手本を見るために何度も首を振らなくてすむ
・書く前に漢字のカタチが頭にうかぶようになる
・書いた字のカタチが整いやすくなる
・何度もくり返し書く単純作業から解放される
<strong>漢字の形が思い出しやすくなると書くためのハードルが下がるので、結果として漢字を使って文章を書いたりする学習へ向かいやすくなります。</strong>

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">言葉とセットで読み方をマスターしよう</span></span></strong>
低学年とちがって、４年生以降の高学年で習う漢字は抽象的で意味のわかりにくい漢字が多いです。しかも、１つの音読みしか習わない漢字が増えます。たとえば、６年生では読み方を「シ」と習う漢字が6つ（至・私・姿・視・詞・誌）も出てきます。そのうちの３つ（視・詞・誌）は小中学校で訓読みを習わない漢字です。ほかにも読み方が「シ」の漢字は６年生までにたくさん出てきたので、読み方を「シ」だけでおぼえているとすぐに混乱してしまいます。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/tMG7-qTOsru3saWwpeml1Q.jpg?cmsp_timestamp=20241119004714" alt="常用漢字の音訓別グラフ">
そこで、ミチムラ式漢字カードでは「形容詞のシ」や「雑誌のシ」のように日本語としてよく使う言葉をセットにして読み方を示しています。なぜなら「シ」の読み方だけを覚えてその漢字を使う言葉を知らないと、たとえば漢字テストで「ニッシを書く」という問題が出てきても、どの「シ」を書けばよいのか迷ってしまう子が多いからです。だから読み方と言葉をセットで、書き方と一緒に丸ごと唱えて覚えましょう。漢字の意味もわかりやすくなります。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7bHr8C4xsmk3w.jpg?cmsp_timestamp=20241119170851" alt="言葉とセットで読み方をマスターしよう">
<span style="font-size:small;">※ 音読みとセットの言葉はNNTの単語親密度データベース上で優先度が高く、なおかつ同音異義語がないものから厳選しています。</span>

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">高学年で漢字が苦手な場合は
２&#12316;３年生を復習するのが近道</span></span></strong>
漢字にはよく似たカタチがたくさんあります。しかし、習う漢字がどんどん増えていく高学年以降ではよく似たカタチに混乱して細かい部分をまちがえる、区別できなくて覚えられない子どもがとても多くなります。だから、２&#12316;３年生の漢字に使われていたパーツ（部品）の名前をおぼえるのがオススメです。

なぜなら、６年生で習う漢字の約81％（155／191字）は１&#12316;３年生の基本漢字と部品が組み合わさって作られているからです。４年生以降に習う漢字に新しいカタチはほとんど登場しません。つまり、ひとつひとつのパーツ（部品）は３年生までに何度も書いてきたものばかり、きっと書けるはずです。書けなかったら、その部分だけ書けるように練習すればOK！ 部品の名前をおぼえてよく似たカタチを言葉で区別できるようになれば頭の中がスッキリ整理されるし、部品の組み合わせ方（書き方）を確認すれば書けるようになる漢字がとても多いです。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7bHr8C4yfTJyg.jpg?cmsp_timestamp=20241119170923" alt="高学年で漢字が苦手な場合は ２&#12316;３年生を復習するのが近道">

だから、高学年で漢字をおぼえるのが苦手な場合は２&#12316;３年生の漢字カードを使って復習するのが学習を立て直す近道です。２&#12316;３年生の漢字は組み合わせの意味もわかりやすいので、部品を組み合わせるコツをつかめば高学年で習う漢字もおぼえやすくなります。１年生の漢字は書けるケースが多いですし、２&#12316;３ヶ月もあれば復習できるケースが多いです。

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">漢字の意味を知って言葉の世界を広げる学習へ</span></span></strong>
子どもたちが漢字学習を嫌う最大の要因は「何度も書かされる」ことです。また、何度も書くことを繰り返していると、やがて単なる作業になってしまい「漢字をおぼえる」という本来の目的を忘れがちです。とくに高学年の漢字学習では、漢字一字を書けるようになって満足していてはいけません。習った漢字を使う言葉を知り、それらの言葉を使えるような学習が大切です。

だから、漢字の書き方は部品の組み合わせでかんたんにクリアして、その漢字を使う言葉にどんなものがあるかを調べたり、文章を作ったりして漢字を使えるような学習へシフトしましょう。漢字をおぼえるために何度も書くのではなく、調べた言葉や考えた文章を書いたりして、言葉を使えるようにするのが高学年に求められる漢字学習です。

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">漢字を丸暗記するのではなく理解して覚えよう</span></span></strong>
漢字のパーツ（部品）にはそれぞれ意味があります。そして、パーツ（部品）の意味を知っていると、漢字一字の意味がわかりやすくなります。また、漢字のカタチを理解しておぼえると丸暗記するのとちがって忘れにくいし、忘れてしまっても思い出しやすいです。そうした漢字の成り立ちや組み合わせの意味を一字ずつ解説した<a href="https://kanji.cloud/kanjiebook/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">電子書籍「漢字eブック」</span></a>の一部コンテンツをカード裏面のQRコードを読み取ってご覧いただけます。

下記リンクからサンプルをご確認いただけます。
<span style="font-size:small;">※ スマホ専用デザインのため、PCでは適切に表示されません。</span>
<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=6036.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「激」漢字カードplusのコンテンツはこちら</span></a>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=6035.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「劇」漢字カードplusのコンテンツはこちら</span></a>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=6187.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「裏」漢字カードplusのコンテンツはこちら</span></a>

<strong>漢字カードplusのコンテンツ</strong>
・読み方と書き方の音声付き動画（早口バージョン）
・１字ごとの解説
・漢字の成り立ち
・漢字が使われている言葉の一覧

漢字カードplusのコンテンツは、携帯またはタブレット端末専用設計です。表示が縦スクロールに固定されているので、縦画面でご利用ください。また、ご利用の端末によっては表示されるまでに時間がかかったり、うまく表示されないなことがあります。漢字カードをご注文いただく前に、ご家庭の端末からアクセスできるかご確認ください。
<span style="font-size:small;">※ 表示されるコンテンツのテキスト部分は端末の音声読み上げ機能をご利用いただけません。
※ サーバのトラブルやメンテナンスなどで、一時的に閲覧いただけない場合があります。</span>

<strong>ミチムラ式漢字カードを活用することで期待される効果</strong>
★ 宿題や漢字ドリルを嫌がる子たちが楽しく取り組める
★ 漢字を覚えられなくて困っている子たちが覚えやすくなる
★ 漢字の形が頭に浮かぶから書いた字の形が整いやすい
★ 漢字を理解して覚えられるから丸暗記とちがって忘れにくい
★「ことばの世界を広げる」学習に向かいやすくなる

<a href="https://kanji.cloud/studymethod/method-features/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字学習法について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/card/card-howtouse/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字カードの使い方について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/kanjiebook/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">電子書籍「ミチムラ式漢字eブック」のご案内はこちら</span></a>

<strong>【内容物】</strong>
切り離し漢字カード｜小学６年生学年配当191字｜部品5字｜下学年の部品14枚｜そのほか14枚｜（全15シート）
サイズ：シート A4サイズ（210×297mm）／カード 55×66mm
カードの並び順：音読み50音順｜光村図書順

<strong>【ご注意】</strong>
・音読み50音順、または光村図書新出順のいずれかを選んでご注文ください。下記２社の教科書順で学習したい場合は50音順の漢字カードを並び替えてご利用ください。
東京書籍｜教育出版（<a href="https://kanji.cloud/card/2024-number-comparison/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ウェブサイトに対照表をご用意</a>）
・商品はシートの状態でお届けします。お客様ご自身でカードを切り離してご利用ください<strong>（切り離し用のミシン目・穴あけ加工済み）</strong>。
・商品にカードリングは含まれていません。別途ご用意してご利用ください（径30mm推奨）。６年生カードは４&#12316;５個のカードリングを用意すると便利に活用いただけます。<a href="https://shop.kanji.cloud/?pid=130225667">
→ <span style="color:#0000FF">カードリング10個パックを注文する</span></a>
<span style="font-size:small;">※ カードリングは100円ショップなどでもお買い求めいただけます。</span>

<div class="youtube">
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/YPqJlXsERVw?si=xUjWhmquViT387_b" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
</div>]]></content></entry><entry><title>５年生｜ミチムラ式漢字カード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.kanji.cloud/?pid=179505847" /><id>https://shop.kanji.cloud/?pid=179505847</id><issued>2024-02-15T09:10:44+09:00</issued><modified>2026-04-23T03:30:27Z</modified><created>2024-02-15T00:10:44Z</created><summary>小学校５年生で習う漢字（193字）の読み書きをとなえて覚えるカード型の学習教材です。

何度も書かずに漢字の書き方をマスターしよう
ミチムラ式では漢字の書き方を一画ずつの書き順で示していません。なぜなら、４年生までに習った漢字や部品を使って書き方を示して...</summary><author><name>ミチムラ式漢字カード｜オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小学校５年生で習う漢字（193字）の読み書きをとなえて覚えるカード型の学習教材です。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/pa2lw6W6pceltqWkpfM.jpg?cmsp_timestamp=20250904233844" alt="第19回キッズデザイン賞受賞">
<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">何度も書かずに漢字の書き方をマスターしよう</span></span></strong>
ミチムラ式では漢字の書き方を一画ずつの書き順で示していません。なぜなら、４年生までに習った漢字や部品を使って書き方を示しているので、一画ずつの書き順を追うのが苦手な子たちも書き方（部品の組み合わせ方）を唱えてインプットしたら、書き順もバッチリ、あっという間に書けるようになるからです。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7XHr8C4vfGkrQ.jpg?cmsp_timestamp=20241119004632" alt="何度も書かずに漢字の書き方をマスターしよう">
４年生までに習って書けない部分や忘れてしまった部分があったら、その部分だけを書けるように練習すればOK。書き順どおりに一画ずつ、漢字ドリルのようにお手本を見ながら何度も繰り返し書く作業は必要ないので、書くことに費やすエネルギーを大幅に省けて時短で取り組めます。

<strong>カードの書き方を確認してから書き始めるメリット</strong>
・自然と書き順を意識して書けるようになる
・手本を見るために何度も首を振らなくてすむ
・書く前に漢字のカタチが頭にうかぶようになる
・書いた字のカタチが整いやすくなる
・何度もくり返し書く単純作業から解放される
<strong>漢字の形が思い出しやすくなると書くためのハードルが下がるので、結果として漢字を使って文章を書いたりする学習へ向かいやすくなります。</strong>

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">言葉とセットで読み方をマスターしよう</span></span></strong>
低学年とちがって、４年生以降の高学年で習う漢字は抽象的で意味のわかりにくい漢字が多いです。しかも、１つの音読みしか習わない漢字が増えます。たとえば、５年生では読み方を「コウ」と習う漢字が７つ（効・耕・航・鉱・構・興・講）も出てきます。そのうちの４つ（航・鉱・興・講）は小中学校で訓読みを習わない漢字です。だから、読み方を「コウ」だけでおぼえているとすぐに混乱してしまいます。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/tMG7-qTOsru3saWwpeml1Q.jpg?cmsp_timestamp=20241119004714" alt="常用漢字の音訓別グラフ">
そこで、ミチムラ式漢字カードでは「講習会のコウ」や「構造物のコウ」のように、日本語としてよく使う言葉をセットにして読み方を示しています。なぜなら、「コウ」の読み方だけを覚えてその漢字を使う言葉を知らないと、たとえば漢字テストで「コウカイに出る」という問題が出てきても、どの「コウ」を書けばよいのか迷ってしまう子が多いからです。だから読み方と言葉をセットで、書き方と一緒に丸ごと唱えて覚えましょう。漢字の意味もわかりやすくなります。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7XHr8C4xsmk3w.jpg?cmsp_timestamp=20241119095043" alt="言葉とセットで読み方をマスターしよう">
<span style="font-size:small;">※ 音読みとセットの言葉はNNTの単語親密度データベース上で優先度が高く、なおかつ同音異義語がないものから厳選しています。</span>

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">高学年で漢字が苦手な場合は
２&#12316;３年生を復習するのが近道</span></span></strong>
漢字にはよく似たカタチがたくさんあります。しかし、習う漢字がどんどん増えていく高学年以降ではよく似たカタチに混乱して細かい部分をまちがえる、区別できなくて覚えられない子どもがとても多くなります。だから、２&#12316;３年生の漢字に使われていたパーツ（部品）の名前をおぼえるのがオススメです。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7XHr8C4yfTJyg.jpg?cmsp_timestamp=20241119092301" alt="高学年で漢字が苦手な場合は２&#12316;３年生を復習するのが近道">

なぜなら、５年生で習う漢字の約80％（155／193字）は１&#12316;３年生の基本漢字と部品が組み合わさって作られているからです。４年生以降に習う漢字に新しいカタチはほとんど登場しません。つまり、ひとつひとつのパーツ（部品）は３年生までに何度も書いてきたものばかり、きっと書けるはずです。部品の名前をおぼえてよく似たカタチを言葉で区別できるようになれば頭の中がスッキリ整理されるし、部品の組み合わせ方（書き方）を確認すれば書けるようになる漢字がとても多いです。

だから、高学年で漢字をおぼえるのが苦手な場合は２&#12316;３年生の漢字カードを使って復習するのが学習を立て直す近道です。２&#12316;３年生の漢字は組み合わせの意味もわかりやすいので、部品を組み合わせるコツをつかめば高学年で習う漢字もおぼえやすくなります。１年生の漢字は書けるケースが多いですし、２&#12316;３ヶ月もあれば復習できるケースが多いです。

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">漢字の意味を知って言葉の世界を広げる学習へ</span></span></strong>
子どもたちが漢字学習を嫌う最大の要因は「何度も書かされる」ことです。また、何度も書くことを繰り返していると、やがて単なる作業になってしまい「漢字をおぼえる」という本来の目的を忘れがちです。とくに高学年の漢字学習では、漢字一字を書けるようになって満足していてはいけません。習った漢字を使う言葉を知り、それらの言葉を使えるような学習が大切です。

だから、漢字の書き方は部品の組み合わせでかんたんにクリアして、その漢字を使う言葉にどんなものがあるかを調べたり、文章を作ったりして漢字を使えるような学習へシフトしましょう。漢字をおぼえるために何度も書くのではなく、調べた言葉や考えた文章を書いたりして、言葉を使えるようにするのが高学年に求められる漢字学習です。

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">漢字を丸暗記するのではなく理解して覚えよう</span></span></strong>
漢字のパーツ（部品）にはそれぞれ意味があります。そして、パーツ（部品）の意味を知っていると、漢字一字の意味がわかりやすくなります。また、漢字のカタチを理解しておぼえると丸暗記するのとちがって忘れにくいし、忘れてしまっても思い出しやすいです。そうした漢字の成り立ちや組み合わせの意味を一字ずつ解説した<a href="https://kanji.cloud/kanjiebook/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">電子書籍「漢字eブック」</span></a>の一部コンテンツをカード裏面のQRコードを読み取ってご覧いただけます。

下記リンクからサンプルをご確認いただけます。
<span style="font-size:small;">※ スマホ専用デザインのため、PCでは適切に表示されません。</span>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=5109.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「織」漢字カードplusのコンテンツはこちら</span></a>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=5108.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「情」漢字カードplusのコンテンツはこちら</span></a>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=5169.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「復」漢字カードplusのコンテンツはこちら</span></a>

<strong>漢字カードplusのコンテンツ</strong>
・読み方と書き方の音声付き動画（早口バージョン）
・１字ごとの解説
・漢字の成り立ち
・漢字が使われている言葉の一覧
漢字を理解して覚える、楽しく学習に取り組むきっかけにお役立てください。

漢字カードplusのコンテンツは、携帯またはタブレット端末専用設計です。表示が縦スクロールに固定されているので、縦画面でご利用ください。また、ご利用の端末によっては表示されるまでに時間がかかったり、うまく表示されないなことがあります。漢字カードをご注文いただく前に、ご家庭の端末からアクセスできるかご確認ください。
※ 表示されるコンテンツのテキスト部分は端末の音声読み上げ機能をご利用いただけません。
※ サーバのトラブルやメンテナンスなどで、一時的に閲覧いただけない場合があります。

<strong>ミチムラ式漢字カードを活用することで期待される効果</strong>
★ 宿題や漢字ドリルを嫌がる子たちが楽しく取り組める
★ 漢字を覚えられなくて困っている子たちが覚えやすくなる
★ 漢字の形が頭に浮かぶから書いた字の形が整いやすい
★ 漢字を理解して覚えられるから丸暗記とちがって忘れにくい
★「ことばの世界を広げる」学習に向かいやすくなる

<a href="https://kanji.cloud/studymethod/method-features/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字学習法について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/card/card-howtouse/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字カードの使い方について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/kanjiebook/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">電子書籍「ミチムラ式漢字eブック」のご案内はこちら</span></a>

<strong>【内容物】</strong>
小学５年生学年配当193字＋部品11字の漢字カード（全15シート）
サイズ：シート A4サイズ（210×297mm）／カード 55×66mm
カードの並び順：音読み50音順｜光村図書順

<strong>【ご注意】</strong>
・音読み50音順、または光村図書新出順のいずれかを選んでご注文ください。下記２社の教科書順で学習したい場合は50音順の漢字カードを並び替えてご利用ください。
東京書籍｜教育出版（<a href="https://kanji.cloud/card/2024-number-comparison/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ウェブサイトに対照表をご用意</a>）
・商品はシートの状態でお届けします。お客様ご自身でカードを切り離してご利用ください<strong>（切り離し用のミシン目・穴あけ加工済み）</strong>。
・商品にカードリングは含まれていません。別途ご用意してご利用ください（径30mm推奨）。５年生カードは４&#12316;５個のカードリングを用意すると便利に活用いただけます。<a href="https://shop.kanji.cloud/?pid=130225667">→<span style="color:#0000FF">カードリング10個パックを注文する</span></a>
<span style="font-size:small;">※ カードリングは100円ショップなどでもお買い求めいただけます。</span>

<div class="youtube">
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/YPqJlXsERVw?si=xUjWhmquViT387_b" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
</div>]]></content></entry><entry><title>４年生｜ミチムラ式漢字カード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.kanji.cloud/?pid=179505843" /><id>https://shop.kanji.cloud/?pid=179505843</id><issued>2024-02-15T09:09:38+09:00</issued><modified>2026-04-23T21:49:40Z</modified><created>2024-02-15T00:09:38Z</created><summary>小学校４年生で習う漢字（202字）の読み書きをとなえて覚えるカード型の学習教材です。

何度も書かずに漢字の書き方をマスターしよう
ミチムラ式では漢字の書き方を一画ずつの書き順で示していません。なぜなら、３年生までに習った漢字や部品を使って書き方を示して...</summary><author><name>ミチムラ式漢字カード｜オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小学校４年生で習う漢字（202字）の読み書きをとなえて覚えるカード型の学習教材です。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/pa2lw6W6pceltqWkpfM.jpg?cmsp_timestamp=20250904233844" alt="第19回キッズデザイン賞受賞">
<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">何度も書かずに漢字の書き方をマスターしよう</span></span></strong>
ミチムラ式では漢字の書き方を一画ずつの書き順で示していません。なぜなら、３年生までに習った漢字や部品を使って書き方を示しているので、一画ずつの書き順を追うのが苦手な子たちも書き方（部品の組み合わせ方）を唱えてインプットしたら、書き順もバッチリ、あっという間に書けるようになるからです。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7THr8C4vfGkrQ.jpg?cmsp_timestamp=20241118195226" alt="何度も書かずに漢字の書き方をマスターしよう">
３年生までに習って書けない部分や忘れてしまった部分があったら、その部分だけを書けるように練習すればOK。書き順どおりに一画ずつ、漢字ドリルのようにお手本を見ながら何度も繰り返し書く作業は必要ないので、書くことに費やすエネルギーを大幅に省けて時短で取り組めます。

<strong>カードの書き方を確認してから書き始めるメリット</strong>
・自然と書き順を意識して書けるようになる
・手本を見るために何度も首を振らなくてすむ
・書く前に漢字のカタチが頭にうかぶようになる
・書いた字のカタチが整いやすくなる
・何度もくり返し書く単純作業から解放される
<strong>漢字の形が思い出しやすくなると書くためのハードルが下がるので、結果として漢字を使って文章を書いたりする学習へ向かいやすくなります。</strong>

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">言葉とセットで読み方をマスターしよう</span></span></strong>
低学年とちがって、４年生以降の高学年で習う漢字は抽象的で意味のわかりにくい漢字が多いです。しかも、１つの音読みしか習わない漢字が増えます。たとえば、４年生では「カン」と読む漢字が5つ（完・官・管・関・観）も出てきますが、そのうちの３つ（完・官・観）は小中学校で訓読みを習わない漢字です。だから、読み方を「カン」だけでおぼえているとすぐに混乱してしまいます。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/tMG7-qTOsru3saWwpeml1Q.jpg?cmsp_timestamp=20241118195623" alt="常用漢字の音訓別グラフ">
そこで、ミチムラ式漢字カードでは「関係のカン」や「観客のカン」のように、日本語としてよく使う言葉をセットにして読み方を示しています。なぜなら、「カン」の読み方だけを覚えてその漢字を使う言葉を知らないと、たとえば漢字テストで「街をカンコウする」という問題が出てきても、どの「カン」を書けばよいのか迷ってしまう子が多いからです。だから読み方と言葉をセットで、書き方と一緒に丸ごと唱えて覚えましょう。漢字の意味もわかりやすくなります。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7THr8C4xsmk3w.jpg?cmsp_timestamp=20241119094943" alt="言葉とセットで読み方をマスターしよう">
<span style="font-size:small;">※ 音読みとセットの言葉はNNTの単語親密度データベース上で優先度が高く、なおかつ同音異義語がないものから厳選しています。</span>

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">高学年で漢字が苦手な場合は
２&#12316;３年生を復習するのが近道</span></span></strong>
漢字にはよく似たカタチがたくさんあります。しかし、習う漢字がどんどん増えていく高学年以降ではよく似たカタチに混乱して細かい部分をまちがえる、区別できなくて覚えられない子どもがとても多くなります。だから、２&#12316;３年生の漢字に使われていたパーツ（部品）の名前をおぼえるのがオススメです。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7THr8C4yfTJyg.jpg?cmsp_timestamp=20241119093856" alt="高学年漢字が苦手な場合は２&#12316;３年生を復習するのが近道">

なぜなら、４年生で習う漢字の約84％（170／202字）は１&#12316;３年生の基本漢字と部品が組み合わさって作られているからです。４年生以降に習う漢字に新しいカタチはほとんど登場しません。つまり、ひとつひとつのパーツ（部品）は３年生までに何度も書いてきたものばかり、きっと書けるはずです。書けなかったら、その部分だけ書けるように練習すればOK！ 部品の名前をおぼえてよく似たカタチを言葉で区別できるようになれば頭の中がスッキリ整理されるし、部品の組み合わせ方（書き方）を確認すれば書けるようになる漢字がとても多くあります。

だから、高学年で漢字をおぼえるのが苦手な場合は２&#12316;３年生の漢字カードを使って復習するのが学習を立て直す近道です。２&#12316;３年生の漢字は組み合わせの意味もわかりやすいので、部品を組み合わせるコツをつかめば高学年で習う漢字もおぼえやすくなります。１年生の漢字は書けるケースが多いですし、２&#12316;３ヶ月もあれば復習できるケースが多いです。

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">漢字の意味を知って言葉の世界を広げる学習へ</span></span></strong>
子どもたちが漢字学習を嫌う最大の要因は「何度も書かされる」ことです。また、何度も書くことを繰り返していると、やがて単なる作業になってしまい「漢字をおぼえる」という本来の目的を忘れがちです。とくに高学年の漢字学習では、漢字一字を書けるようになって満足していてはいけません。習った漢字を使う言葉を知り、そうした言葉を使えるような学習が大切です。

だから、漢字の書き方は部品の組み合わせでかんたんにクリアして、その漢字を使う言葉にどんなものがあるかを調べたり、文章を作ったりして漢字を使えるような学習へシフトしましょう。漢字をおぼえるために何度も書くのではなく、調べた言葉や考えた文章を書いたりして、言葉を使えるようにするのが高学年に求められる漢字学習です。

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">漢字を丸暗記するのではなく理解して覚えよう</span></span></strong>
漢字のパーツ（部品）にはそれぞれ意味があります。そして、パーツ（部品）の意味を知っていると、漢字一字の意味がわかりやすくなります。また、漢字のカタチを理解しておぼえると丸暗記するのとちがって忘れにくいし、忘れてしまっても思い出しやすいです。そうした漢字の成り立ちや組み合わせの意味を一字ずつ解説した<a href="https://kanji.cloud/kanjiebook/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">電子書籍「漢字eブック」</span></a>の一部コンテンツをカード裏面のQRコードを読み取ってご覧いただけます。

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=4031.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「観」漢字カードplusのコンテンツはこちら</span></a>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=4030.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「関」漢字カードplusのコンテンツはこち</span>ら</a>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=4168.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「富」漢字カードplusのコンテンツはこちら</span></a>

<strong>漢字カードplusのコンテンツ</strong>
・読み方と書き方の音声付き動画（早口バージョン）
・１字ごとの解説
・漢字の成り立ち
・漢字が使われている言葉の一覧

漢字カードplusのコンテンツは、携帯またはタブレット端末専用設計です。表示が縦スクロールに固定されているので、縦画面でご利用ください。また、ご利用の端末によっては表示されるまでに時間がかかったり、うまく表示されないなことがあります。漢字カードをご注文いただく前に、ご家庭の端末からアクセスできるかご確認ください。
<span style="font-size:small;">※ 表示されるコンテンツのテキスト部分は端末の音声読み上げ機能をご利用いただけません。
※ サーバのトラブルやメンテナンスなどで、一時的に閲覧いただけない場合があります。</span>

<strong>ミチムラ式漢字カードを活用することで期待される効果</strong>
★ 宿題や漢字ドリルを嫌がる子たちが楽しく取り組める
★ 漢字を覚えられなくて困っている子たちが覚えやすくなる
★ 漢字の形が頭に浮かぶから書いた字の形が整いやすい
★ 漢字を理解して覚えられるから丸暗記とちがって忘れにくい
★「ことばの世界を広げる」学習に向かいやすくなる

<a href="https://kanji.cloud/studymethod/method-features/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字学習法について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/card/card-howtouse/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字カードの使い方について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/kanjiebook/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">電子書籍「ミチムラ式漢字eブック」のご案内はこちら</span></a>

<strong>【内容物】</strong>
小学４年生学年配当202字＋部品9字の漢字カード（全15シート）
サイズ：シート A4サイズ（210×297mm）／カード 55×66mm
カードの並び順：音読み50音順｜光村図書順

<strong>【ご注意】</strong>
・音読み50音順、または光村図書新出順のいずれかを選んでご注文ください。下記２社の教科書順で学習したい場合は50音順の漢字カードを並び替えてご利用ください。
東京書籍｜教育出版（<a href="https://kanji.cloud/card/2024-number-comparison/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ウェブサイトに対照表をご用意</a>）
・商品はシートの状態でお届けします。お客様ご自身でカードを切り離してご利用ください<strong>（切り離し用のミシン目・穴あけ加工済み）</strong>。
・商品にカードリングは含まれていません。別途ご用意してご利用ください（径30mm推奨）。４年生カードは４&#12316;５個のカードリングを用意すると便利に活用いただけます。<a href="https://shop.kanji.cloud/?pid=130225667">
→ <span style="color:#0000FF">カードリング10個パックを注文する</span></a>
<span style="font-size:small;">※ カードリングは100円ショップなどでもお買い求めいただけます。</span>

<div class="youtube">
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/YPqJlXsERVw?si=xUjWhmquViT387_b" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
</div>]]></content></entry><entry><title>３年生｜ミチムラ式漢字カード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.kanji.cloud/?pid=179505840" /><id>https://shop.kanji.cloud/?pid=179505840</id><issued>2024-02-15T09:08:39+09:00</issued><modified>2026-04-23T13:36:21Z</modified><created>2024-02-15T00:08:39Z</created><summary>小学校３年生で習う漢字（200字）の読み書きをとなえて覚えるカード型の学習教材です。

１&amp;#12316;２年生の基本漢字と部品を使って効率的に覚える
ミチムラ式では漢字の書き方を一画ずつの書き順で示していません。なぜなら、カタカナや１&amp;#12316;２年生で習った漢字...</summary><author><name>ミチムラ式漢字カード｜オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小学校３年生で習う漢字（200字）の読み書きをとなえて覚えるカード型の学習教材です。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/pa2lw6W6pceltqWkpfM.jpg?cmsp_timestamp=20250904233844" alt="第19回キッズデザイン賞受賞">
<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">１&#12316;２年生の基本漢字と部品を使って効率的に覚える</span></span></strong>
ミチムラ式では漢字の書き方を一画ずつの書き順で示していません。なぜなら、カタカナや１&#12316;２年生で習った漢字を使って書き方を示しているので、一画ずつの書き順を追うのが苦手な子たちも書き方（部品の組み合わせ方）を唱えてインプットしたら、書き順もバッチリ、あっという間に書けるようになるからです。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7PHr8C4vfGkrQ.jpg?cmsp_timestamp=20241116232900" alt="何度も書かずに漢字の書き方をマスターしよう">
書き順どおりに一画ずつ、漢字ドリルのようにお手本を見ながら何度も繰り返し書く作業は必要はありません。書けない部分や忘れてしまった漢字があったら、その部分だけを書けるように練習すればOKです。だから、書くことに費やすエネルギーを大幅に省けて時短で取り組めます。

<strong>カードの書き方を確認してから書き始めるメリット</strong>
・自然と書き順を意識して書けるようになる
・手本を見るために何度も首を振らなくてすむ
・書く前に漢字のカタチが頭にうかぶようになる
・書いた字のカタチが整いやすくなる
・何度もくり返し書く単純作業から解放される
<strong>漢字の形が思い出しやすくなると書くためのハードルが下がるので、結果として漢字を使って文章を書いたりする学習へ向かいやすくなります。</strong>

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">言葉とセットで読み方をマスターしよう</span></span></strong>
ミチムラ式では漢字の読み方を音読みの言葉とセットで示しています。なぜなら、高学年で漢字学習につまずく子どもは低学年で習った漢字の訓読みしかおぼえていないことが多いからです。１&#12316;３年生で習う漢字の多くは高学年で習う漢字とセットになってたくさんの熟語（熟語の多くは音読みの漢語）を作るので、新しい漢字をはじめにおぼえる段階で言葉とセットで音読みをインプットしておくと高学年の漢字学習がスムーズになります。漢字学習で一番大切なのは「読める」ことです。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7PHr8C4xsmk3w.jpg?cmsp_timestamp=20241116232942" alt="言葉とセットで読み方をマスターしよう">
<span style="font-size:small;">※ 音読みとセットの言葉はNNTの単語親密度データベース上で優先度が高く、なおかつ同音異義語がないものから厳選しています。</span>

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">部品の名前と形をおぼえよう</span></span></strong>
漢字はいくつかの部品が組み合わさって作られています。しかし、漢字にはよく似たカタチがたくさん使われているので、子どもたちは漢字の細かい部分をよくまちがえます。そこで、パーツ（部品）の名前をおぼえましょう。すると、よく似たカタチを言葉で区別できるようになるので頭の中がスッキリ整理されます。しかも、２&#12316;３年生で習う漢字に使われているパーツ（部品）は４年生以降の高学年で習う漢字にも繰り返し登場するので、学年が上がるにつれておぼえやすくなるメリットもあります。中学で習う漢字にも大いに役立ちます。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7PHr8C4yfTJyg.jpg?cmsp_timestamp=20241116233019" alt="部品の名前と形をおぼえよう">

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">書き方（部品の組み合わせ方）を唱えて覚えるメリット</span></span></strong>
子どもたちが漢字学習を嫌う最大の要因は「何度も書かされる」ことです。また、何度も書くことを繰り返していると、やがて単なる作業になってしまい、「漢字をおぼえる」という本来の目的を忘れてしまいがちです。だから、漢字をおぼえるときはお手本を見ていきなり書き始めるのではなく、まずはパーツ（部品）の組み合わせ方を確認するようにしましょう。

そして、カードを見なくても書き方（部品の組み合わせ方）を言えるようになったら、子どもたちの頭には漢字のカタチがうかぶようになります。漢字のカタチを思い出しながら１本ずつ書くのとちがって、漢字の全体像が頭にうかんでから書き始められるので、書いた字の形も整いやすくなります。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/s9CkqMr9aW1nXzNyZA.jpg?cmsp_timestamp=20241116233054" alt="書き方（部品の組み合わせ方）を唱えて覚えるメリット">

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">漢字を丸暗記するのではなく理解して覚えよう</span></span></strong>
漢字のパーツ（部品）にはそれぞれ意味があります。そして、パーツ（部品）の意味を知っていると、漢字一字の意味がわかりやすくなります。また、漢字のカタチを理解しておぼえると丸暗記するのとちがって忘れにくいし、忘れてしまっても思い出しやすいです。そうした漢字の成り立ちや組み合わせの意味を一字ずつ解説した<a href="https://kanji.cloud/kanjiebook/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">電子書籍「漢字eブック」</span></a>の一部コンテンツをカード裏面のQRコードを読み取ってご覧いただけます。

下記リンクからサンプルをご確認いただけます。
<span style="font-size:small;">※ スマホ専用デザインのため、PCでは適切に表示されません。</span>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=3169.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「福」漢字カードplusのコンテンツはこちら</span></a>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=3124.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「着」漢字カードplusのコンテンツはこちら</span></a>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=3158.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「美」漢字カードplusのコンテンツはこちら</span></a>

<strong>漢字カードplusのコンテンツ</strong>
・読み方と書き方の音声付き動画（早口バージョン）
・１字ごとの解説
・漢字の成り立ち
・漢字が使われている言葉の一覧

漢字カードplusのコンテンツは、携帯またはタブレット端末専用設計です。表示が縦スクロールに固定されているので、縦画面でご利用ください。また、ご利用の端末によっては表示されるまでに時間がかかったり、うまく表示されないなことがあります。漢字カードをご注文いただく前に、ご家庭の端末からアクセスできるかご確認ください。
<span style="font-size:small;">※ 表示されるコンテンツのテキスト部分は端末の音声読み上げ機能をご利用いただけません。
※ サーバのトラブルやメンテナンスなどで、一時的に閲覧いただけない場合があります。</span>

<strong>ミチムラ式漢字カードを活用することで期待される効果</strong>
★ 宿題や漢字ドリルを嫌がる子たちが楽しく取り組める
★ 漢字を覚えられなくて困っている子たちが覚えやすくなる
★ 漢字の形が頭に浮かぶから書いた字の形が整いやすい
★ 漢字を理解して覚えられるから丸暗記とちがって忘れにくい
★「ことばの世界を広げる」学習に向かいやすくなる

<a href="https://kanji.cloud/studymethod/method-features/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字学習法について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/card/card-howtouse/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字カードの使い方について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/kanjiebook/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">電子書籍「ミチムラ式漢字eブック」のご案内はこちら</span></a>

<strong>【内容物】</strong>
小学３年生学年配当200字＋部品33字の漢字カード（全16シート）
サイズ：シート A4サイズ（210×297mm）／カード 55×66mm
カードの並び順：音読み50音順｜光村図書順

<strong>【ご注意】</strong>
・音読み50音順、または光村図書新出順のいずれかを選んでご注文ください。下記２社の教科書順で学習したい場合は50音順の漢字カードを並び替えてご利用ください。
東京書籍｜教育出版（<a href="https://kanji.cloud/card/2024-number-comparison/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ウェブサイトに対照表をご用意</a>）
・商品はシートの状態でお届けします。お客様ご自身でカードを切り離してご利用ください<strong>（切り離し用のミシン目・穴あけ加工済み）</strong>。
・商品にカードリングは含まれていません。別途ご用意してご利用ください（径30mm推奨）。３年生カードは４&#12316;５個のカードリングを用意すると、便利に活用いただけます。<a href="https://shop.kanji.cloud/?pid=130225667">
→ <span style="color:#0000FF">カードリング10個パックを注文する</span></a>
<span style="font-size:small;">※ カードリングは100円ショップなどでもお買い求めいただけます。</span>

<div class="youtube">
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/YPqJlXsERVw?si=xUjWhmquViT387_b" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
</div>]]></content></entry><entry><title>２年生｜ミチムラ式漢字カード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.kanji.cloud/?pid=179505838" /><id>https://shop.kanji.cloud/?pid=179505838</id><issued>2024-02-15T09:07:40+09:00</issued><modified>2026-04-24T02:04:42Z</modified><created>2024-02-15T00:07:40Z</created><summary>小学校２年生で習う漢字（160字）の読み書きをとなえて覚えるカード型の学習教材です。

何度も書かずに漢字の書き方をマスターしよう
ミチムラ式では漢字の書き方を一画ずつの書き順で示していません。なぜなら、カタカナや１年生で習った漢字を使って書き方を示して...</summary><author><name>ミチムラ式漢字カード｜オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小学校２年生で習う漢字（160字）の読み書きをとなえて覚えるカード型の学習教材です。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/pa2lw6W6pceltqWkpfM.jpg?cmsp_timestamp=20250904233844" alt="第19回キッズデザイン賞受賞">
<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">何度も書かずに漢字の書き方をマスターしよう</span></span></strong>
ミチムラ式では漢字の書き方を一画ずつの書き順で示していません。なぜなら、カタカナや１年生で習った漢字を使って書き方を示しているので、一画ずつの書き順を追うのが苦手な子たちも書き方（部品の組み合わせ方）を唱えてインプットしたら、書き順もバッチリ、あっという間に書けるようになるからです。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7LHr8C4vfGkrQ.jpg?cmsp_timestamp=20241116190759" alt="何度も書かずに漢字の書き方をマスターしよう">
書き順どおりに一画ずつ、漢字ドリルのようにお手本を見ながら何度も繰り返し書く作業は必要はありません。書けない部分や忘れてしまった漢字があったら、その部分だけ書けるように練習すればOKなので、書くことに費やすエネルギーを大幅に省けて時短で取り組めます。

<strong>カードの書き方を確認してから書き始めるメリット</strong>
・自然と書き順を意識して書けるようになる
・手本を見るために何度も首を振らなくてすむ
・書く前に漢字のカタチが頭にうかぶようになる
・書いた字のカタチが整いやすくなる
・何度もくり返し書く単純作業から解放される
<strong>漢字の形が思い出しやすくなると書くためのハードルが下がるので、結果として漢字を使って文章を書いたりする学習へ向かいやすくなります。</strong>

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">言葉とセットで読み方をマスターしよう</span></span></strong>
ミチムラ式では漢字の読み方を音読みの言葉とセットで示しています。なぜなら、高学年で漢字学習につまずく子どもは低学年で習った漢字の訓読みしかおぼえていないことが多いからです。１&#12316;３年生で習う漢字の多くは高学年で習う漢字とセットになってたくさんの熟語（熟語の多くは音読みの漢語）を作るので、新しい漢字をはじめにおぼえる段階で言葉とセットで音読みをインプットしておくと高学年の漢字学習がスムーズになります。漢字学習で一番大切なのは「読める」ことです。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7LHr8C4xsmk3w.jpg?cmsp_timestamp=20241116190949" alt="言葉とセットで読み方をマスターしよう">
<span style="font-size:small;">※ １年生と２年生の漢字カードは訓読みと音読みをどちらもひらがなで記載しています。
※ 音読みとセットの言葉はNNTの単語親密度データベース上で優先度が高く、なおかつ同音異義語がないものから厳選しています。</span>

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">部品の名前と形をおぼえよう</span></span></strong>
漢字はいくつかの部品が組み合わさって作られています。しかし、漢字にはよく似たカタチがたくさん使われているので、子どもたちは漢字の細かい部分をよくまちがえます。そこで、パーツ（部品）の名前をおぼえましょう。すると、よく似たカタチを言葉で区別できるようになって頭の中がスッキリ整理されます。しかも、２&#12316;３年生で習う漢字に使われているパーツ（部品）は４年生以降の高学年で習う漢字にも繰り返し登場するので、学年が上がるにつれておぼえやすくなるメリットがあります。中学で習う漢字にも大いに役立ちます。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7LHr8C4yfTJyg.jpg?cmsp_timestamp=20241116191055" alt="部品の名前と形をおぼえよう">

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">書き方（部品の組み合わせ方）を唱えて覚えるメリット</span></span></strong>
子どもたちが漢字学習を嫌う最大の要因は「何度も書かされる」ことです。また、何度も書くことを繰り返していると、やがて単なる作業になってしまい、漢字をおぼえるという本来の目的を忘れてしまいがちです。だから、漢字をおぼえるときはお手本を見ていきなり書き始めるのではなく、まずはパーツ（部品）の組み合わせ方を確認するようにしましょう。

そして、カードを見なくても書き方（部品の組み合わせ方）を言えるようになったら、子どもたちの頭には漢字のカタチがうかぶようになります。漢字のカタチを思い出しながら１本ずつ書くのとちがって、漢字の全体像が頭にうかんでから書き始められるので、書いた字の形も整いやすくなります。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/s9CkqMr9aW1nXzJuZA.jpg?cmsp_timestamp=20241116222310" alt="首の覚え方">

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">漢字を丸暗記するのではなく理解して覚えよう</span></span></strong>
漢字のパーツ（部品）にはそれぞれ意味があります。そして、パーツ（部品）の意味を知っていると、漢字一字の意味がわかりやすくなります。また、漢字のカタチを理解しておぼえると丸暗記するのとちがって忘れにくいし、忘れてしまっても思い出しやすいです。そうした漢字の成り立ちや組み合わせの意味を一字ずつ解説した<a href="https://kanji.cloud/kanjiebook/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">電子書籍「漢字eブック」</span></a>の一部コンテンツをカード裏面のQRコードを読み取ってご覧いただけます。

下記リンクからサンプルをご確認いただけます。
<span style="font-size:small;">※ スマホ専用デザインのため、PCでは適切に表示されません。</span>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=2008.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「夏」の漢字カードplus コンテンツはこちら</span></a>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=2133.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「麦」の漢字カードplus コンテンツはこちら</span></a>

<strong>漢字カードplusのコンテンツ</strong>
・読み方と書き方の音声付き動画（早口バージョン）
・１字ごとの解説
・漢字の成り立ち
・漢字が使われている言葉の一覧

漢字カードplusのコンテンツは携帯またはタブレット端末専用設計です。表示は縦スクロールに固定されているので、縦画面にしてご利用ください。また、ご利用の端末によっては表示されるまでに時間がかかる、うまく表示されないなどの場合があります。ご注文いただく前にご確認ください。
<span style="font-size:small;">※ 表示されるコンテンツのテキスト部分は端末の音声読み上げ機能を利用いただけません。
※ サーバのトラブルやメンテナンスなどで一時的に閲覧いただけない場合があります。</span>

<strong>ミチムラ式漢字カードを活用することで期待される効果</strong>
★ 宿題や漢字ドリルを嫌がる子たちが楽しく取り組める
★ 漢字を覚えられなくて困っている子たちが覚えやすくなる
★ 漢字の形が頭に浮かぶから書いた字の形が整いやすい
★ 漢字を理解して覚えられるから丸暗記とちがって忘れにくい
★「ことばの世界を広げる」学習に向かいやすくなる

<a href="https://kanji.cloud/studymethod/method-features/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字学習法について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/card/card-howtouse/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字カードの使い方について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/kanjiebook/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">電子書籍「ミチムラ式漢字eブック」のご案内はこちら</span></a>

<strong>【内容物】</strong>
小学２年生学年配当160字＋部品33字の漢字カード（全14シート）
サイズ：シート A4サイズ（210×297mm）／カード 55×66mm
カードの並び順：音読み50音順｜光村図書順

<strong>【ご注意】</strong>
・音読み50音順、または光村図書新出順のいずれかを選んでご注文ください。下記２社の教科書順で学習したい場合は50音順の漢字カードを並び替えてご利用ください。
東京書籍｜教育出版（<a href="https://kanji.cloud/card/2024-number-comparison/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ウェブサイトに対照表をご用意</a>）
・商品はシートの状態でお届けします。お客様ご自身でカードを切り離してご利用ください<strong>（切り離し用のミシン目・穴あけ加工済み）</strong>。
・商品にカードリングは含まれていません。別途ご用意してご利用ください（径30mm推奨）。２年生カードは４&#12316;５個のカードリングを用意すると便利に活用いただけます。<a href="https://shop.kanji.cloud/?pid=130225667">
→ <span style="color:#0000FF">カードリング10個パックを注文する</span></a>
<span style="font-size:small;">※ カードリングは100円ショップなどでもお買い求めいただけます。</span>

<div class="youtube">
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/YPqJlXsERVw?si=xUjWhmquViT387_b" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
</div>]]></content></entry><entry><title>１年生｜ミチムラ式漢字カード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.kanji.cloud/?pid=179505834" /><id>https://shop.kanji.cloud/?pid=179505834</id><issued>2024-02-15T09:06:31+09:00</issued><modified>2026-04-24T02:04:42Z</modified><created>2024-02-15T00:06:31Z</created><summary>小学校１年生で習う漢字（80字）の読み書きをとなえて覚えるカード型の学習教材です。

９年間続く漢字学習の種まき
１年生で習う漢字は手本を見ながら練習すれば書けるようになる子がほとんどです。そのため、多くのお子様には１年生のミチムラ式漢字カードは必要ない...</summary><author><name>ミチムラ式漢字カード｜オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小学校１年生で習う漢字（80字）の読み書きをとなえて覚えるカード型の学習教材です。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/pa2lw6W6pceltqWkpfM.jpg?cmsp_timestamp=20250904233844" alt="第19回キッズデザイン賞受賞">
<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">９年間続く漢字学習の種まき</span></span></strong>
１年生で習う漢字は手本を見ながら練習すれば書けるようになる子がほとんどです。そのため、多くのお子様には１年生のミチムラ式漢字カードは必要ないでしょう。しかし、手本を見ながらいきなり書き写そうとすると、漢字を図形のようにとらえてしまうケースは少なくありません。そこで、ミチムラ式では漢字の書き方を短い言葉をつかって表現しています。だから、カードを見ていきなり写し書きするのではなく、まずはカードに示された書き方を口に出して唱えましょう。書き方を確認してから書いてみると、図形の四角形のように一筆書きで「口」を書いたりしません。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7HHr8C4vfGkrQ.jpg?cmsp_timestamp=20241120145514" alt="まずは書き方を確認しましょう">

また、小学２&#12316;３年生で漢字が苦手な子はよく線が１本多い、足りないというまちがえ方をします。なぜなら、漢字にはよこ線とたて線がたくさんあるので何回も書いているうちに混乱してしまうからです。また、線をつき出すのか、つき出さないのかもまちがえやすいポイントです。漢字を習い始めたばかりの１年生にとって、たとえば「青」はよこ線がたくさんあるので手本を見てもどこから書くのか、線が何本あるのかがよくわかりません。だから、ミチムラ式漢字カードでは次のように書き方を示しています。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7HHr8C4vfGkraOz.jpg?cmsp_timestamp=20241120150613" alt="書き方の通りに書けば書き順もバッチリ">

「一、上につき出すたて、二」と唱えた通りに書けば書き順はバッチリです。「一」の下は「二」なので、真ん中にある線もみじかく書いてくれます。「青」をおぼえる前に「月」が書けるようになっていたら、下の部分は「はらわない月」でいいですね。漢字の形を見ながら何度か「一・上につき出すたて・二、はらわない月」と唱えたら、ほとんどの子が手本を見なくても一発で書けるようになります。

そして「青」が書けるようになったら「一・上につき出すたて・二」の部分をかたまりで「青の上」とおぼえます。すると、１年生で習う「生」もかんたんに書けるし、上につき出さない「王」とも区別できます。また、２年生になると漢字の上に「土」や「士（さむらい）」をつかう漢字がたくさん登場しますが、「青の上」と言葉でハッキリ区別しておくことで「麦」や「表」の線の数もまちがえなくなります。
※ 「青の上」は漢字辞典に載っていないミチムラ式のオリジナル部品です。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7HHr8C4vfGkraOy.jpg?cmsp_timestamp=20241120145554" alt="かたまりで覚えると後の学習がラクになる">

<strong>カードの書き方を確認してから書き始めるメリット</strong>
・自然と書き順を意識して書けるようになる
・手本を見るために何度も首を振らなくてすむ
・書く前に漢字のカタチが頭にうかぶようになる
・書いた字のカタチが整いやすくなる
・何度もくり返し書く単純作業から解放される
<strong>漢字の形が思い出しやすくなると書くためのハードルが下がるので、結果として漢字を使って文章を書いたりする学習へ向かいやすくなります。</strong>

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">言葉とセットで読み方を覚えよう</span></span></strong>

１年生で習う漢字は読み方がたくさんあるのが特徴です。ミチムラ式漢字カードでは小学校で習う全ての読み方を載せているので、１年生にはむずかしく感じるかもしれません。しかし、高学年で漢字が苦手な子は低学年で習った漢字の音読みをおぼえていないケースが多いです。なぜなら、低学年の国語の教科書に出てくる言葉はほとんどが訓読みだからです。だから、音読みもセットでおぼえるようにしましょう。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/o7HHr8C4xsmk3w.jpg?cmsp_timestamp=20241120154022" alt="言葉とセットで読み方を覚えよう">
<span style="font-size:small;">※ １&#12316;２年生の漢字カードは音読みをひらがなで、３年生以降のカードは音読みをカタカナで示しています。</span>

しかし、読み方を「セイ」や「コウ」とだけ覚えていると、あとで同音異字の使い分けに苦労します。だから「青春のセイ」や「生活のセイ」のようによく使う言葉とセットでおぼえましょう。１年生にはむずかしい言葉もあるかもしれませんが、言葉とセットで読み方をおぼえておくことで本も読めるようになります。

また、１年生で習う漢字は高学年で習う漢字とセットになってたくさんの音読み熟語（漢語）を作ります。難易度が上がる高学年の漢字学習で熟語に強くなるための布石と考えて、言葉とセットの読み方をハッキリと口に出して唱えておぼえるようにしてください。

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">漢字のイメージをふくらませよう</span></span></strong>
漢字の書き方や成り立ちを解説した<a href="https://kanji.cloud/kanjiebook/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">電子書籍「漢字eブック」</span></a>の一部コンテンツをカード裏面のQRコードからご覧いただけます。下記リンクから漢字カードplusのサンプルをご確認ください。
<span style="font-size:small;">※ スマホ専用デザインのため、PCでは適切に表示されません。</span>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=1020.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「見」漢字カードplusのコンテンツはこちら</span></a>

<a href="https://michimura-shiki.jp/kanji/card2024/?book=1076.epub" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「目」漢字カードplusのコンテンツはこちら</span></a>

<strong>漢字カードplusのコンテンツ</strong>
・読み方と書き方の音声付き動画（早口バージョン）
・１字ごとの解説
・漢字の成り立ち
・漢字が使われている言葉の一覧

漢字カードplusのコンテンツは携帯またはタブレット端末専用設計です。表示は縦スクロールに固定されているので、縦画面にしてご利用ください。また、ご利用の端末によっては表示されるまでに時間がかかる、うまく表示されないなどの場合があります。ご注文いただく前にご確認ください。
<span style="font-size:small;">※ 表示されるコンテンツのテキスト部分は端末の音声読み上げ機能を利用いただけません。
※ サーバのトラブルやメンテナンスなどで一時的に閲覧いただけない場合があります。</span>

<strong>ミチムラ式漢字カードを活用することで期待される効果</strong>
★ 宿題や漢字ドリルを嫌がる子たちが楽しく取り組める
★ 漢字を覚えられなくて困っている子たちが覚えやすくなる
★ 漢字の形が頭に浮かぶから書いた字の形が整いやすい
★ 漢字を理解して覚えられるから丸暗記とちがって忘れにくい
★「ことばの世界を広げる」学習に向かいやすくなる

<a href="https://kanji.cloud/studymethod/method-features/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字学習法について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/card/card-howtouse/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字カードの使い方について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/kanjiebook/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">電子書籍「ミチムラ式漢字eブック」のご案内はこちら</span></a>

<strong>【内容物】</strong>
小学１年生学年配当80字＋部品17字の漢字カード（全7シート）
サイズ：シート A4サイズ（210×297mm）／カード 55×66mm
カードの並び順：音読み50音順｜光村図書順

<strong>【ご注意】</strong>
・音読み50音順、または光村図書新出順のいずれかを選んでご注文ください。下記２社の教科書順で学習したい場合は50音順の漢字カードを並び替えてご利用ください。
東京書籍｜教育出版（<a href="https://kanji.cloud/card/2024-number-comparison/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ウェブサイトに対照表をご用意</a>）
・商品はシートの状態でお届けします。お客様ご自身でカードを切り離してご利用ください<strong>（切り離し用のミシン目・穴あけ加工済み）</strong>。
・商品にカードリングは含まれていません。別途ご用意してご利用ください（径30mm推奨）。１年生カードは３&#12316;４個のカードリングを用意すると、便利に活用いただけます。<a href="https://shop.kanji.cloud/?pid=130225667">
→ <span style="color:#0000FF">カードリング10個パックを注文する</span></a>
<span style="font-size:small;">※ カードリングは100円ショップなどでもお買い求めいただけます。</span>

<div class="youtube">
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/YPqJlXsERVw?si=xUjWhmquViT387_b" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen />
</div>]]></content></entry><entry><title>６学年セット｜ミチムラ式漢字カード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.kanji.cloud/?pid=179505821" /><id>https://shop.kanji.cloud/?pid=179505821</id><issued>2024-02-15T09:02:25+09:00</issued><modified>2026-04-23T22:16:22Z</modified><created>2024-02-15T00:02:25Z</created><summary>１学年ずつ購入いただくよりお得（7,480円→6,600円）な料金で小学校６学年分の漢字カードをお買い求めいただけるセット販売商品です。

小学１年生から６年生までに習う漢字は1,026字です。そこにミチムラ式漢字学習法では108個の部品が加わります。ただでさえ覚える漢...</summary><author><name>ミチムラ式漢字カード｜オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１学年ずつ購入いただくよりお得（<del>7,480円</del>→<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">6,600円</span></span>）な料金で小学校６学年分の漢字カードをお買い求めいただけるセット販売商品です。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/pa2lw6W6pceltqWkpfM.jpg?cmsp_timestamp=20250904233844" alt="第19回キッズデザイン賞受賞">
小学１年生から６年生までに習う漢字は1,026字です。そこにミチムラ式漢字学習法では108個の部品が加わります。ただでさえ覚える漢字が多いのに、そこに108個もの部品が加わったらとても覚えきれない、さらに負担が増すと思うかもしれません。

しかし、漢字には同じ部品がたくさん使われています。とくに２&#12316;３年生で習う漢字に登場する部品の名前をおぼえると小学校で習うたくさんの漢字がとてもおぼえやすくなります。どうして部品の名前をおぼえるのが有効かというと、多くの子どもがまちがえやすい、おぼえにくい漢字の細かい部分を言葉ではっきりと区別できるようになるからです。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/yfTJyqSsxdC-7KS5pOuz2MevXzIwMjA.jpg?cmsp_timestamp=20241125213415" alt="部品が登場する学年の一覧表">
そして、同じ部品は何度も繰り返し登場します。つまり、学年が上がって新しく覚える漢字のなかにも今までに書いたことがある、すでに書けるようになっている部分がたくさんあるのです。だから、過去に習った漢字に使われていた部品を有効活用することで新しい漢字がおぼえやすくなるし、すでに書ける部分を再び書いておぼえ直す必要がなくなるので、子どもたちの学習負担を大きく減らすことができます。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/pL-kw6S_pLOk7KTApLE.jpg?cmsp_timestamp=20241125213512" alt="書けるようにするのはたったこれだけでOK">

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">高学年で漢字が苦手な場合は
２&#12316;３年生を復習するのが近道</span></span></strong>
４&#12316;６年生の高学年で習う漢字の約82％（480／586字）は１&#12316;３年生の基本漢字と部品が組み合わさって作られています。つまり、４年生以降に習う漢字に新しいカタチはほとんど登場しません。だから、高学年で漢字をおぼえられない、漢字が苦手な場合は２&#12316;３年生の漢字カードを使って復習するのが学習を立て直す近道です。２&#12316;３年生の漢字は組み合わせの意味もわかりやすいく、部品を組み合わせるコツをつかめば高学年で習う漢字もおぼえやすくなります。１年生の漢字は書けるケースが多いですし、ひとつひとつのパーツ（部品）は３年生までに何度も書いてきたものばかり、きっと書けるはずです。２&#12316;３ヶ月もあれば復習できるケースが多いです。

<strong>カードの書き方を確認してから書き始めるメリット</strong>
・自然と書き順を意識して書けるようになる
・手本を見るために何度も首を振らなくてすむ
・書く前に漢字のカタチが頭にうかぶようになる
・書いた字のカタチが整いやすくなる
・何度もくり返し書く単純作業から解放される
<strong>漢字の形が思い出しやすくなると書くためのハードルが下がるので、結果として漢字を使って文章を書いたりする学習へ向かいやすくなります。</strong>

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">なるほど！　そういうことだったのか！</span></span></strong>
部品にはそれぞれに意味があります。そして、意味がある部品が組み合わさって作られているのが漢字です。例えば、「名」という漢字はどうして「夕」と「口」の組み合わせなのでしょうか？　ほとんどの人は考えたこともないと思いますが、漢字の成り立ちは次のようになっています。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc_base64/aVBob25lzL4.jpg?cmsp_timestamp=20241125213650" alt="漢字カードplus">
こうした「へ&#12316;、なるほど！」があると、意味もわからず字の形を丸暗記するのとちがって、漢字学習が楽しくなります。このような漢字の構成を理解するのに役立つ一字の成り立ちや解説をQRコードからご覧いただけます。すべての漢字の成り立ちがわかりやすいわけではありませんが、漢字辞典に載っていないところまで詳しく解説しているので、漢字を理解しておぼえるためのコンテンツとしてご利用ください。

漢字カードplusのコンテンツは携帯またはタブレット端末専用設計です。表示が縦スクロールに固定されているので縦画面でご利用ください。また、ご利用の端末によっては表示されるまでに時間がかかったり、うまく表示されないなことがあります。各学年の商品ページにサンプルをご用意しているので、ご家庭の端末からアクセスできるかご漢字カードをご注文いただく前にご確認ください。
<span style="font-size:small;">※ 表示されるコンテンツのテキスト部分は端末の音声読み上げ機能をご利用いただけません。
※ サーバのトラブルやメンテナンスなどで、一時的に閲覧いただけない場合があります。</span>

<strong>漢字カードplusのコンテンツ</strong>
・読み方と書き方の音声付き動画（早口バージョン）
・１字ごとの解説
・漢字の成り立ち
・漢字が使われている言葉の一覧

<strong><span style="color:#FF6600"><span style="font-size:medium;">大切なのは漢字を通して言葉の世界を広げること</span></span></strong>
ミチムラ式漢字学習法では小学校と中学校で習う全2,136字の書き方を学年レベルに応じた部品を使って漢字の書き方を全て言葉で説明しました。しかし、漢字学習の最大の目的は漢字一字を書けるようになることではありません。言葉の意味がわかり、場面に応じて使える語彙を増やすことが最大の目的です。だから、ミチムラ式漢字学習法では全ての音読みに代表的な言葉をセットで提示しています。読み方だけをインプットするのとちがい、言葉と一緒にインプットすることで漢字の意味がわかり、場面に応じて使い分けることを意識できるようになります。
<span style="font-size:small;">※ 音読みとセットの言葉はNNTの単語親密度データベース上で優先度が高く、なおかつ同音異義語がないものを厳選しています。</span>

<strong>ミチムラ式漢字カードを活用することで期待される効果</strong>
★ 宿題や漢字ドリルを嫌がる子たちが楽しく取り組める
★ 漢字を覚えられなくて困っている子たちが覚えやすくなる
★ 漢字の形が頭に浮かぶから書いた字の形が整いやすい
★ 漢字を理解して覚えられるから丸暗記とちがって忘れにくい
★「ことばの世界を広げる」学習に向かいやすくなる

<a href="https://kanji.cloud/studymethod/method-features/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字学習法について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/card/card-howtouse/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">ミチムラ式漢字カードの使い方について</span></a>

<a href="https://kanji.cloud/kanjiebook/" target="_blank"><span style="color:#0000FF">電子書籍「ミチムラ式漢字eブック」のご案内はこちら</span></a>

<strong>【内容物】</strong>
小学６学年 1,026字＋部品109字の漢字カード（全82シート）
１&#12316;６年生のセット販売商品です。
サイズ：シート A4サイズ（210×297mm）／カード 55×66mm
カードの並び順：音読み50音順｜光村図書順

<strong>【ご注意】</strong>
商品はシートの状態でお届けします。お客様ご自身でカードを切り離してご利用ください（切り離し用のミシン目・穴あけ加工済み）。
また、商品にカードリングは含まれていません。別途ご用意ください（径30mm推奨）。
各学年ごとに４&#12316;５個のカードリングを用意すると、便利にご活用いただけます。<a href="https://shop.kanji.cloud/?pid=130225667">→<span style="color:#0000FF">カードリング10個パックを注文する</span></a>
※ 100円ショップなどでも入手可能です。]]></content></entry><entry><title>中学校編｜ミチムラ式漢字カード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.kanji.cloud/?pid=163837497" /><id>https://shop.kanji.cloud/?pid=163837497</id><issued>2021-10-07T08:42:33+09:00</issued><modified>2026-04-23T12:17:14Z</modified><created>2021-10-06T23:42:33Z</created><summary>小学漢字をミチムラ式で取り組んだ人なら中学漢字はラクに覚えられる！

中学校で習う漢字の約70%は小学３年生までの漢字に使われている部品の組み合わせで構成されています。ひとつひとつの部品はこれまで何度も書いてきたものばかりなので、部品の組み合わせを確認す...</summary><author><name>ミチムラ式漢字カード｜オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>小学漢字をミチムラ式で取り組んだ人なら中学漢字はラクに覚えられる！</strong>

中学校で習う漢字の約70%は小学３年生までの漢字に使われている部品の組み合わせで構成されています。ひとつひとつの部品はこれまで何度も書いてきたものばかりなので、部品の組み合わせを確認すれば、さっと書ける字がほとんどです。
中学校で習う漢字数は1,110字ですが、中学で新しく登場する部品を使う漢字はたった75字、全体の6.8％しかありません。

一方で、中学校で習う漢字は意味が抽象的、同じ読み方の漢字も多く、大人も迷う微妙な使い分けが必要な漢字が多いのも特徴です。
そこで、小学漢字をミチムラ式で取り組んだ知識が役に立ちます。よく似た形の漢字を部品のちがいで区別でき、部品つながりで字の意味も理解しやすいと思います。
さらに、カード裏面の下段に記載している言葉の意味を知れば鬼に金棒です。

中学校編の漢字カードでは、音読みがつながる字（形声文字）にはふりがなを示しています。
<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc/%A5%EA%A5%CB%A5%E5%A1%BC%A5%A2%A5%EB3.jpg?cmsp_timestamp=20220416090835" alt="音読みがつながる漢字">

見たことがある形でも、どの漢字に使われている部品かをすぐに思い出せないものですが、部品のつながりで漢字を整理して示せるのはミチムラ式漢字学習法ならではの提示方法です。

漢字検定の級も●で示しています。漢字検定を受験しなくても、漢字の難易度がなんとなくわかるでしょう。
小学校の漢字をミチムラ式で取り組んだ人なら、見たことがある形が多く使われているので、中学校の漢字が難しいとは感じないと思います。

カードの裏面は読み方がひと目でわかるように、カード下段の言葉群は基本的に全てルビを振るようにしました。

<img src="https://img07.shop-pro.jp/PA01413/356/etc/%A5%EA%A5%CB%A5%E5%A1%BC%A5%A2%A5%EB4.jpg?cmsp_timestamp=20230301135600" alt="中学校編漢字カード裏面">

<strong>【中学校での漢字学習について】</strong>
一般的に中学校の授業で漢字を丁寧に教える時間はほとんどありません。基本的に自学自習です。
一方で、中学で学1,110字と小学校で学ぶ1,026字を合わせた合計2,136字は、日常生活でよく使う、新聞や報道の活字媒体、公的機関の資料などに使われる常用漢字です（常用外の漢字はかなで表記するのが一般的）。
小中９年間で学ぶ全ての常用漢字を読み書きできるに越したことはありません。しかし、中学校で学ぶ漢字を手書きする機会はとても少なく、多くの大人が書けない字もたくさんあります。また、これからの時代は漢字を書けることより、読めて、言葉をたくさん知っていることが重要です。

高校受験に向けて書けるように対策するのも必要かもしれませんが、漢字を覚えるのが苦手な場合は、読めて、言葉を覚えるステップを大切にしましょう。漢字カードに示した言葉と一緒に読み方をインプットすれば、漢字の意味や使い方を効率的に習得できます。

ミチムラ式学習法および漢字カードの詳しい説明は下記リンク先で詳しく説明しています。

<a href="https://kanji.cloud/study-method/method-feature/"target="_blank">・ミチムラ式漢字学習法の特徴</a>

<a href="https://kanji.cloud/product/card-7feature/"target="_blank">・ミチムラ式漢字カードの特徴</a>

<a href="https://kanji.cloud/product/card-howtouse/"target="_blank">・漢字カードの説明と使い方</a>

<strong>★UDデジタル教科書体Proを採用★</strong>
　カード本文の書体は、見やすさと読みやすさに配慮して開発されたモリサワの「UDデジタル教科書体Pro」を採用しています（小学校編と同じ）。さらに書き順を示す書体は、同じく「UDデジタル教科書体」の筆順フォントを採用予定。読みにくさを抱える方でも読みやすいユニバーサルデザインの教科書体フォントです。

<strong>★中学校編の漢字カードは50音順です★</strong>
　小学校編のミチムラ式漢字カードは教科書の新出順に並べていますが、中学校編の漢字カードはア行から始まる50音順です。というのも、中学校には学年毎の配当は存在せず、教科書会社によって提示される順番がバラバラで個別の対応が難しいからです。小学校編と違い、目的の漢字カードを探すのが大変かもしれませんがご了承ください。

<strong>【商品詳細】</strong>
内容物：中学校配当漢字1,110字字の漢字カード（全74シート）
サイズ：シート　A4（210×297mm）／ カード　55×66mm（小学校編と同じ）
漢字配列：音読み50音順
発行：2022年4月25日

<strong>【ご注意】</strong>
商品はシートの状態でお届けします。お客様ご自身でカードを切り離してご利用ください（ミシン目・穴あけ加工済み）。
商品にカードリングは含まれていません。別途ご用意ください（内径30mm推奨）。
<a href="https://shop.kanji.cloud/?pid=130225667">→カードリング10個パックを注文する</a>※ カードリングは100円ショップなどでもお買い求めいただけます。</span>

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</div>]]></content></entry><entry><title>【書籍】唱えて覚える漢字指導法</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.kanji.cloud/?pid=135481225" /><id>https://shop.kanji.cloud/?pid=135481225</id><issued>2018-09-26T18:40:57+09:00</issued><modified>2026-02-17T23:30:35Z</modified><created>2018-09-26T09:40:57Z</created><summary>ミチムラ式漢字学習法の背景にある考え方や根拠・合理性について書きおろした１冊です。主に学校の先生に向けた内容で、読み書きが苦手な子どもへの指導の手立てや教室でできる子どもたちを盛り上げるためのしかけ、楽しみながら漢字学習に取り組むためのノウハウについて...</summary><author><name>ミチムラ式漢字カード｜オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ミチムラ式漢字学習法の背景にある考え方や根拠・合理性について書きおろした１冊です。主に学校の先生に向けた内容で、読み書きが苦手な子どもへの指導の手立てや教室でできる子どもたちを盛り上げるためのしかけ、楽しみながら漢字学習に取り組むためのノウハウについて解説しています。子どもが漢字が苦手な理由やどこでつまずいているかなど、子どもを見る目線のヒントにも触れているので、保護者の方にお読みいただいても参考になるところは多いと思います。

<strong>目次</strong>
<strong>第１章</strong>　本当に今までの漢字指導法でいいの？
<strong>第２章</strong>　読み書きが苦手な子どもへの漢字指導の手立て
<strong>第３章</strong>　全員参加！全員熱中！大盛り上がりの漢字指導の「しかけ」
<strong>第４章</strong>　「書く」指導のために知っておきたい漢字のしくみ
<strong>第５章</strong>　「読む」指導のために知っておきたい漢字のしくみ
<strong>第６章</strong>　読み書きが苦手な子どもへの指導ポイント
<strong>第７章</strong>　「混乱・迷い」を正す覚え方の具体例

【2017年7月発行：明治図書｜特別支援教育サポートブック｜A5版｜192頁】
<a href="https://www.meijitosho.co.jp/eduzine/interview/?id=20170507" target="_blank">・本の内容へのインタビュー記事</a>
<a href="https://www.meijitosho.co.jp/review/?isbn=4-18-111719-1" target="_blank">・読者のレビュー</a>

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</div>]]></content></entry><entry><title>カードリング10個パック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop.kanji.cloud/?pid=130225667" /><id>https://shop.kanji.cloud/?pid=130225667</id><issued>2018-04-06T14:38:56+09:00</issued><modified>2025-05-10T00:52:08Z</modified><created>2018-04-06T05:38:56Z</created><summary>カードをまとめるのに使う内径30mmのカードリング10個入りパックです。
ミチムラ式漢字カードは、このカードリングの太さに合わせて直径6mmの穴があいています。

内径30mmのリングひとつで漢字カード約100枚をまとめると、子どもの手におさまりやすく扱いやすいです。...</summary><author><name>ミチムラ式漢字カード｜オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[カードをまとめるのに使う内径30mmのカードリング10個入りパックです。
ミチムラ式漢字カードは、このカードリングの太さに合わせて直径6mmの穴があいています。

内径30mmのリングひとつで漢字カード約100枚をまとめると、子どもの手におさまりやすく扱いやすいです。１年生カードはリング１個、２年生以降のカードは一学年につき２〜３個のリングでまとめられます。

内径や数量はちがいますが、同様のカードリングは100円ショップなどでも入手可能です。
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